院長紹介|竜ヶ崎市馴馬町の眼科・眼医者なら、坂西眼科医院

診療時間 日・祝
9:00~12:00
15:00~18:00

休診日:火曜午後・日曜
(月曜日が祝日の場合は火曜午後も診療いたします)
▲:水曜午後 予約診療のみ
★:木曜 手術日
※:土曜 9:00~15:00

〒301-0004
茨城県竜ヶ崎市馴馬町 2976-1

医院 電話 0297-64-2355
予約専用 電話 0297-64-1840

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院長紹介

院長坂西 良彦
医学博士、日本眼科学会認定眼科専門医
眼科専門医による屈折矯正手術の会会員

経歴

1977年 日本医科大学医学部卒業、自治医科大学眼科学教室入局
1984年 医学博士号学位受領(学位論文;各種白内障手術の血液房水柵機能に及ぼす影響について)
1985年 自治医科大学眼科講師
1988年 坂西眼科医院院長

専門分野

白内障手術、レーシック、老眼手術(CK)をはじめとする眼科手術
緑内障、網膜はく離の早期発見および管理

著書

近視治療オールガイド(海苑社)、最先端近視、老視治療のすべて(海苑社)、40歳から気をつけたい「眼の成人病」

その他の著書についてはこちら >

資格

カタリス認定医(フェムトセカンドレーザー白内障手術)、ボトックス認定医(顔面、眼瞼痙攣)、ボトックスビスタ認定医(表情皺)、CK認定医(老眼手術)、アルチザン前房レンズ認定医、INTACS認定医(角膜内リング)


当院の紹介先リスト

当院では、入院 ・手術を要する方並びにさらに詳しい検査等を必要とする方に対して患者さんの症状に応じて当院の後方病院 ・協力病院として下記の医療施設を患者さんに紹介しておりますのでお気軽にご相談ください。

すべての担当医は院長の知人であり、担当医への直接紹介が可能です。

角膜疾患

慶応義塾大学眼科 坪田一男 教授
日本医科大学眼科 高橋 浩 教授
南青山アイクリニック 戸田郁子 院長

水晶体疾患

筑波大学眼科 大鹿哲郎 教授
三井記念病院眼科 赤星隆幸 部長

網膜硝子体

東京医大霞ヶ浦医療センター 岩崎琢也 教授
竹内眼科クリニック 竹内 忍 院長
千葉大学眼科 山本修一 教授

黄斑部疾患

日本大学駿河台病院 湯沢美都子 教授
東京医大霞ヶ浦医療センター 三浦雅博 教授

斜視・弱視

筑波学園病院眼科

その他の眼科一般

JA取手医療センター
東京医科大学霞ヶ浦病院
東京慈恵会医科大学柏病院
龍ヶ崎済生会病院


掲載記事・学会報告・論文

2020 ●虹彩支持レンズiris clip lens、 前眼部アトラス、総合医、学社:438-439、2020

2018 ●40歳から気をつけたい「眼の成人病」、現代書林、2018

2017 ●病院最前線 緑内障レーザー治療(SLT)、オルソケラトロジー、毎日新聞出版、2017
●「緑内障視神経コンディショニング、P45,わかさ夢ブック、わかさ出版、2017
●ICL術後のhigh-vaultについて、ICLユーザーズミーテイング、8月3日、 東京

2015 ●「最先端白内障手術」<わかさ>、わかさ出版 12月

2014 ●緑内障のレーザー治療(選択的線維柱帯形成術)を行う病院、6月号、p60.、夢21,わかさ出版
●「手術数でわかるいい病院全国5902,週刊朝日、2/6号
●「眼の健康維持について、竜ヶ崎市小中学校保健会研修会、竜ヶ崎市、2014.7.25
●「CK療法を行う主な病医院 7月号P.52-53 わかさ わかさ出版
●「頼れる病院 5/24日号P.129<週刊ダイアモンド>ダイアモンド社

2013 ●「レーシック66医療機関対応手術一覧」3/16日号 P.11<週刊ダイアモンド>
●「手術数でわかる病院の実力」2/8日号 P.92<週刊朝日>

2012 ●「NIDEK Torsion Error Detection(TED)を用いた眼球回旋測定について」48: P.105<茨城県臨床医学雑誌>
●「最新の屈折矯正手術」ファイザー製薬講演会 竜ヶ崎市 2012.11.12
●「レーシック、CKの基礎知識」参天製薬講演会 つくば市 2012.07.27
●「メがでる話、会話から得られること」<眼科ケア>P.795-795 メディカ出版
●「角膜熱形成術(CK)1. 適応と術前検査」<あたらしい眼科>P.181-183 メディカル葵出版
●「角膜熱形成術(CK)2. 手術の実際と臨床成績」<あたらしい眼科>P.184-186、メディカル葵出版

2011 ●「超広角レーザー検眼鏡200Txの有用性について」第34回茨城県医学会眼科分科会 水戸 2011.11.18
●「老視に対する外科的治療法」<臨床眼科臨時増刊号>65: P.52-55 医学書院 東京
●「NIDEK Torsion Error Detection(TED)を用いた眼球回旋測定について」第33回茨城県医学会眼科分科会 水戸 2011.11.06
●「conductive keratoplasty 眼科最新手術」<眼科臨時増刊号>53:1394-1395 金原出版 東京
●「Clinic REPORT「身近で最先端の医療提供を目指し さまざまな日帰り手術を実施」<CLINIC BAMBOO(ばんぶう)>3月号 P.26-27

2010 ●「LASIK再手術後にフラップ偏位を生じた1例」第32回茨城県医学会眼科分科会  水戸 2010.11.7
●「CK手術専門の分院を展開 アクセスの良さが魅力」< CLINIC BAMBOO(ばんぶう)> 10月号 P.72
●「眼科最近の進歩」ヘルス講演会 竜ヶ崎市 2010.08.03
●「Conductive-keratoplasty(CK)」第25回日本眼内レンズ屈折手術学会総会 シンポジウム「老視の手術的矯正」大阪国際会議場 2010.06.26
●「「老眼」受けた人の98%が裸眼で新聞が読めたと評判!目に特殊な電波を当てるだけの新手術」<夢21>7月号 P.126-127 わかさ出版
●「プレチョップ法による水晶体超音波乳化吸引術を行う主な病医院」<夢21>7月号 P.118-119 わかさ出版
●「眼科最近の進歩について」興和創薬眼科勉強会 藤代市 2010.03.23
●「最新の屈折矯正手術について~LASIKからCKまで~」第42回栃木県眼科医会研究会 特別講演 宇都宮 2010.01.15

2009 ●「屈折矯正手術後眼に対する前眼部OCT検査の有用性」 第31回茨城県医学会眼科分科会 水戸 2009.11.29
●「熱伝導角膜形成術:Conductive-keratoplasty(CK)による老視矯正」第24回日本眼内レンズ屈折手術学会総会 シンポジウム「老視の矯正」東京 2009.06.26
●「受けた人の98%は老眼鏡が不要になる老眼の新手術[CK療法]」<わかさ>6月号 P.66-67 わかさ出版
●「プレチョップ法による水晶体超音波乳化吸引術を行う主な病医院」<わかさ>6月号 P.108-109 わかさ出版

2008 ●「Conductive Keratoplasty(CK)OPHTHALMIC FORESIGHT 特集」<老視のサイエンス>P.12-13 2008.12
●「Conductive Keratoplasty 術前後の高次収差と近方視力の経時的変化(筑波大学の大東先生と共同発表)」第62回日本臨床眼科学会 東京 2008.10.26
●「PentacamHRによる屈折矯正手術後眼のScheimpflug像」第62回日本臨床眼科学会 東京 2008.10.24
●「NIDEK EC-5000 CXⅢによるwavefront-guded LASIKについて」第30回茨城医学会眼科分科会 水戸 2008.10.12
●「老眼の新手術(CK)について」<夢21>P.88-89 わかさ出版
●「CK(conductive-keratoplasty)−熱伝導角膜形成術–「抗加齢眼科学」」<眼科プラクティス22>P.134-135 文光堂
●「老眼はコレで改善できる(「CK」は痛みもなく安全な手術)」<日刊ゲンダイ>2008.06.23
●「Conductive-keratoplasty(CK)のノモグラム」第23回日本眼内レンズ屈折手術学会総会 東京 2008.6.20
●「熱伝導角膜形成術:Conductive-keratoplasty(CK)による老眼治療」<関東甲信越地区眼科医会連合会報>No.37 2008.5.10
●「Pentacam®とPentacam®HRのScheimpflug像の比較」第39回筑波大学眼科集談会 つくば 2008.03.30
●「Conductive-Keratoplasty後のregressionと近方視力」第31回日本眼科手術学会総会 横浜 2008.02.02

2007 ●「虹彩支持レンズ」<眼科プラクティス18>「前眼部アトラス」P.453-454 文光堂
●「近視・老視治療 最近の進歩 ~レーシック・オルソケラトロジー・CK」 第17回東邦大学第二眼科と目黒区・渋谷区・世田谷区眼科医会合同勉強会 東京 2007.11.10.
●「Conductive-Keratoplasty(CK:伝導式角膜形成術)100眼の検討」第29回茨城医学会眼科分科会 水戸 2007.11.04
●「老眼を切らずに治す新手術」<わかさ> P.52-56 わかさ出版 2007.12
●網膜はく離友の会総会 質疑応答 東京 2007.07.08
●「白内障術後乱視に対するConductive-keratoplasty(CK)」第22回日本眼内レンズ屈折手術学会総会 松山 2007.06.29
●「CKについて」第1回眼抗加齢医学研究会講習会 東京2007.06.24
●「Conductive Keratoplasty(熱伝導角膜形成術)」<あたらしい眼科>P.625-626 メディカル葵出版
●「最先端 近視・老眼治療のすべて」 海苑社
●「メスを使わない老眼手術(CK)」<夢21> P.8-16 わかさ出版
●「conductive-keratoplastyによる遠視・老視の治療」<眼科プラクティス13> 「角膜外科のエッセンス」P.184-185 文光堂
●「白内障術後乱視に対してConductive-keratoplasty(CK)をおこなった1例」第38回筑波大学眼科集談会 つくば 2007.02.04
●「老視に対するConductive-Keratoplasty 第30回日本眼科手術学会総会 京都 2007.01.27

2006 ●「眼科専門医による白内障・老眼の日帰り手術」<デイリースポーツ>2006.11.21
●「Conductive-Keratoplasty(CK:伝導式角膜形成術)による遠視、老眼治療」 第28回茨城医学会眼科分科会 水戸 2006.10.22.
●「LASIK術後遠視に対してConductive-keratoplasty(CK)をおこなった1例」第60回日本臨床眼科学会, 京都, 2006.10.5
●網膜はく離友の会総会 質疑応答 東京 2006.7.9
●「老眼の最新治療法「CK」って何?」<日刊ゲンダイ>2006.06.20
●「Conductive Keratoplasty」<あたらしい眼科 23> P.769-770
●「CKの早期臨床成績」第21回日本眼内レンズ屈折手術学会総会 東京2006.6.17
●「眼科最近の進歩」第42回関東甲信越眼科学会 水戸 2006.06.04
●「遠視に対してConductive-keratoplasty(伝導式角膜形成術)をおこなった1例」第30回角膜カンファレンス・第22回日本角膜移植学会 東京 2006.2.10
●「Scheimpflug式前眼部3D解析装置と超音波測定法による角膜厚の比較」筑波大学眼科集談会 つくば 2006.02.05
●「1本の睫毛によって生じたLASIK術中合併症の1例」第29回日本眼科手術学会総会 東京 2006.01.28

2005 ●「Conductive-Keratoplastyを始めて」 第6回ニデックユーザーズミーティング 淡路島 2005.11.20
●「Epi-LASIKについて」第27回茨城医学会眼科分科会 水戸 2005.10.23
●「Flex-Scan PRKとLASEK」第28回日本眼科手術学会総会 大阪 2005.01.28
●「タイトル」<掲載誌>ページ、出版社 出版日

2004 ●「Flex Scanを用いたPhotorefractive Keratectomy(PRK)について」第26回茨城医学会眼科分科会 水戸 2004.11.28
●「プリセットIOLシステム(KS-3,KS-3Ai)の使用経験」第26回茨城医学会眼科分科会 水戸 2004.11.28
●「Flex-Scan PRK v.s. LASE」第5回ニデックユーザーズミーティング 箱根 2004.10.02
●「白内障の新手術法」<わかさ>8月号
●網膜はく離友の会総会 質疑応答 東京 2004.07
●「最新の眼科治療について ヘルス講演会 龍ヶ崎市 2004.02.03
●「LASEKの問題点とその対策」第27回日本眼科手術学会総会 東京 2004.01.30

2003 ●「眼瞼痙攣と片則顔面痙攣に対するボツリヌス療法について」第25回茨城医学会眼科分科会 水戸 2003.11.16
●「LASEKの術後成績と問題点」第25回茨城医学会眼科分科会 水戸 2003.11.16
●「最新近視手術医療最前線 眼科専門医による近視矯正手術レーシック」<デイリースポーツ>2003.08.20
●網膜はく離友の会総会 質疑応答 東京 2003.07
●「最新近視治療オールガイド」海苑社 2003.07
●「両眼同一ブレード使用時の角膜フラップ厚について」第18回日本眼内レンズ屈折手術学会総会 京都 2003.06.27

2002 ●「オルソケラトロジ-(オルソーK)を始めて」第24回茨城医学会眼科分科会 水戸 2002.11.24
●「LASIK適応外の症例に対するLASEKの試み」第24回茨城医学会眼科分科会 水戸 2002.11.24
●網膜はく離友の会総会 質疑応答 東京 2002.07

2001 ●「屈折矯正手術(LASIK)を始めて」第23回茨城医学会眼科分科会 水戸 2001.11.18
●網膜はく離友の会総会 質疑応答 東京 2001.07
●「白内障手術当日の管理」<眼科診療 プラクティス 73>眼科day-surgeryの管理 丸尾敏夫編 P.32-34 文光堂
●「近視手術LASIKを開始,専門開業の最新トレンド」<日経ヘルスケア21>P.36-37 日経BP社

2000 ●「ICGと分散型粘弾性物質を用いた成熟白内障手術について」第22回茨城医学会眼科分科会 水戸 2000.11.26
●「顔面の奇病」<女性セブン>5月30日号

2000年以前の主要な論文 ●「白内障手術における二段階球後麻酔法」<臨眼 33> P.1375-1378 1979(窪野眼科医院窪野正先生と共著)
●「網膜剥離手術をうけた脈絡膜悪性黒色腫の1例」<眼臨 73>P.252-256 1979
●「脈絡膜血管腫の1例」<眼科 22> P.67-71 1980
●「巨大裂孔網膜剥離の初期治療」<眼臨 75> P.1568-1572 1981(清水昊幸自治医大前教授と共著)
●「稀有なる網膜嚢胞の2例」<臨眼 35> P.1289-1294 1981
●「傍乳頭部網膜血管腫症による網膜大型嚢胞の1例」<臨眼 35> P.1242-1243 1981
●「自治医大眼科における嚢内法の検討―合併症を中心として―」<眼臨 76> P.1982
●「乳腺原発と思われる脈絡膜転移癌の治療」<眼科25> P.1343-1346 1983
●「計画的嚢外白内障摘出術後の後発白内障について」<臨眼 38> P.1113-1119 1984
●「各種白内障手術の血液房水柵に及ばす影響について」<臨眼 38> P.115-120 1984
●「Nd:YAG laser前嚢切開を併用した計画的嚢外法(YAG-ECCE)の手術法と手術成績」<日眼会88> P.1229-1236 1984
●「樹氷状血管炎を呈した小児ぶどう膜炎の1例」<臨眼 38> P.720-721 1984
●「いわゆる樹氷状血管炎を呈する小児ぶどう膜炎」<臨眼 38> P.803-807 1984
●Clinical Classification of After-Cataract Following Planned Extracapsular Cataract ExtractionJpn.j.Ophthalmol.28, P.299-309,1984
●Clinical Classification of After-Cataract Following Planned Extracapsular Cataract Extraction 1985 Year Book of Ophthalmology P.151-153 1985(1985年に世界で発表された優秀論文の一つに選ばれました)
●「Choroidal osteomaの1例」<眼臨 79> P.1684-1687 1985
●「自治医大眼科における計画的嚢外法の検討」<あたらしい眼科 2> P.1181-1183 1985
●「嚢外法術後後嚢における水晶体上皮細胞の増殖様式について 1.術後長期経過後におけるretrospective study」<眼臨 80> P.1842-184

1986 ●「後房人工水晶体移植術(PC・IOL)の前眼部組織への影響―フルオロフォトメトリーのよる計画的水晶体嚢外摘出術(ECCE)との比較検討―」<眼臨 80> P.2186-2189 1986(日本大学澤充教授との共著)
●「フルオロフォトメトリーによるNd:YAGレーザー計画的白内障嚢外摘出術の眼組織への影響の検討」<眼臨 80> P.740-744 1986(日本大学澤充教授との共著)
●「後房人工水晶体移植術の前眼部組織への影響―フルオロフォトメトリーを中心にした検討―」<あたらしい眼科 3> P.403-405 1986(日本大学澤充教授との共著)
●「眼球摘出後、5年後に再発し全身転移をおこした脈絡膜悪性黒色腫の1剖検例」<臨眼41> P.1159-1164 1987
●「人工水晶体移植術の修得法―教育法とその手術成績について-」<眼紀 38> P.222-226 1987
●「Nanophthalmosに続発性網膜剥離を合併した3例6眼の臨床経過とその特徴」<眼臨 81> P.1523-1528 1987(大久保眼科医院大久保彰先生との共著)
●「HOYA社内眼内レンズの治験成績について」<眼臨 81> P.1865-1870 1987
●「後房レンズ挿入術後のフィブリン析出について 1.計画的嚢外法との比較」<臨眼41> P.1323-1328 1987
●「後房レンズ移植術後のフィブリン析出について 2.種々の因子と関連およびその予後」<IOL 2> 1988
●「前房内浮遊虹彩嚢腫の1例」<臨眼 42> P.6-7 1988
●「Posterior Chamber Lens Implantation And Anterior Segment Barrier Function:A Fluorophotometric Study Jph.j.Ophthalmol32 P.297-303 1988(日本大学澤充教授との共著)
●「白内障―ICCEとECCE―」<眼科MOOK 37> P.63-74 1989
●「飛蚊症は網膜剥離を生じることもあるので必ず眼底精密検査を」<暮らしと健康> P.30-31 1989.11
●「保健婦、視能訓練士、眼科医参加による乳幼児集団眼科検診について」<Jpn.Orthopt.J,18> P.77-87 1990
●「レーベル病の1家系について」<眼臨 92> P.11-15 1998(筑波大学高橋先生との共著)
●「びょういんアラカルト」<ホスピタウン 33> 1998.06

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