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掲載記事・学会報告・論文

2017
●病院最前線 緑内障レーザー治療(SLT)、オルソケラトロジー、毎日新聞出版、2017
●「緑内障視神経コンディショニング、P45,わかさ夢ブック、わかさ出版、2017
●ICL術後のhigh-vaultについて、ICLユーザーズミーテイング、8月3日、 東京
2015
●「最先端白内障手術」<わかさ>、わかさ出版 12月
2014
●緑内障のレーザー治療(選択的線維柱帯形成術)を行う病院、6月号、p60.、夢21,わかさ出版
●「手術数でわかるいい病院全国5902,週刊朝日、2/6号
 
●「眼の健康維持について、竜ヶ崎市小中学校保健会研修会、竜ヶ崎市、2014.7.25
●「CK療法を行う主な病医院 7月号P.52-53 わかさ わかさ出版
 
●「頼れる病院 5/24日号P.129<週刊ダイアモンド>ダイアモンド社
2013
●「レーシック66医療機関対応手術一覧」3/16日号 P.11<週刊ダイアモンド>
●「手術数でわかる病院の実力」2/8日号 P.92<週刊朝日>
 
2012
●「NIDEK Torsion Error Detection(TED)を用いた眼球回旋測定について」48: P.105<茨城県臨床医学雑誌>
●「最新の屈折矯正手術」ファイザー製薬講演会 竜ヶ崎市 2012.11.12
●「レーシック、CKの基礎知識」参天製薬講演会 つくば市 2012.07.27
●「メがでる話、会話から得られること」<眼科ケア>P.795-795 メディカ出版
●「角膜熱形成術(CK)1. 適応と術前検査」<あたらしい眼科>P.181-183 メディカル葵出版
●「角膜熱形成術(CK)2. 手術の実際と臨床成績」<あたらしい眼科>P.184-186、メディカル葵出版
2011
●「超広角レーザー検眼鏡200Txの有用性について」第34回茨城県医学会眼科分科会 水戸 2011.11.18
●「老視に対する外科的治療法」<臨床眼科臨時増刊号>65: P.52-55 医学書院 東京
●「NIDEK Torsion Error Detection(TED)を用いた眼球回旋測定について」第33回茨城県医学会眼科分科会 水戸 2011.11.06
●「conductive keratoplasty 眼科最新手術」<眼科臨時増刊号>53:1394-1395 金原出版 東京
●「Clinic REPORT「身近で最先端の医療提供を目指し さまざまな日帰り手術を実施」<CLINIC BAMBOO(ばんぶう)>3月号 P.26-27
2010
●「LASIK再手術後にフラップ偏位を生じた1例」第32回茨城県医学会眼科分科会  水戸 2010.11.7
●「CK手術専門の分院を展開 アクセスの良さが魅力」< CLINIC BAMBOO(ばんぶう)> 10月号 P.72
●「眼科最近の進歩」ヘルス講演会 竜ヶ崎市 2010.08.03
●「Conductive-keratoplasty(CK)」第25回日本眼内レンズ屈折手術学会総会 シンポジウム「老視の手術的矯正」大阪国際会議場 2010.06.26
●「「老眼」受けた人の98%が裸眼で新聞が読めたと評判!目に特殊な電波を当てるだけの新手術」<夢21>7月号 P.126-127 わかさ出版
●「プレチョップ法による水晶体超音波乳化吸引術を行う主な病医院」<夢21>7月号 P.118-119 わかさ出版
●「眼科最近の進歩について」興和創薬眼科勉強会 藤代市 2010.03.23
●「最新の屈折矯正手術について~LASIKからCKまで~」第42回栃木県眼科医会研究会 特別講演 宇都宮 2010.01.15
2009
●「屈折矯正手術後眼に対する前眼部OCT検査の有用性」 第31回茨城県医学会眼科分科会 水戸 2009.11.29
●「熱伝導角膜形成術:Conductive-keratoplasty(CK)による老視矯正」第24回日本眼内レンズ屈折手術学会総会 シンポジウム「老視の矯正」東京 2009.06.26
●「受けた人の98%は老眼鏡が不要になる老眼の新手術[CK療法]」<わかさ>6月号 P.66-67 わかさ出版
●「プレチョップ法による水晶体超音波乳化吸引術を行う主な病医院」<わかさ>6月号 P.108-109 わかさ出版
2008
●「Conductive Keratoplasty(CK)OPHTHALMIC FORESIGHT 特集」<老視のサイエンス>P.12-13 2008.12
●「Conductive Keratoplasty 術前後の高次収差と近方視力の経時的変化(筑波大学の大東先生と共同発表)」第62回日本臨床眼科学会 東京 2008.10.26
●「PentacamHRによる屈折矯正手術後眼のScheimpflug像」第62回日本臨床眼科学会 東京 2008.10.24
●「NIDEK EC-5000 CXⅢによるwavefront-guded LASIKについて」第30回茨城医学会眼科分科会 水戸 2008.10.12
●「老眼の新手術(CK)について」<夢21>P.88-89 わかさ出版
●「CK(conductive-keratoplasty)−熱伝導角膜形成術–「抗加齢眼科学」」<眼科プラクティス22>P.134-135 文光堂
●「老眼はコレで改善できる(「CK」は痛みもなく安全な手術)」<日刊ゲンダイ>2008.06.23
●「Conductive-keratoplasty(CK)のノモグラム」第23回日本眼内レンズ屈折手術学会総会 東京 2008.6.20
●「熱伝導角膜形成術:Conductive-keratoplasty(CK)による老眼治療」<関東甲信越地区眼科医会連合会報>No.37 2008.5.10
●「Pentacam®とPentacam®HRのScheimpflug像の比較」第39回筑波大学眼科集談会 つくば 2008.03.30
●「Conductive-Keratoplasty後のregressionと近方視力」第31回日本眼科手術学会総会 横浜 2008.02.02
2007
●「虹彩支持レンズ」<眼科プラクティス18>「前眼部アトラス」P.453-454 文光堂
●「近視・老視治療 最近の進歩 ~レーシック・オルソケラトロジー・CK」 第17回東邦大学第二眼科と目黒区・渋谷区・世田谷区眼科医会合同勉強会 東京 2007.11.10.
●「Conductive-Keratoplasty(CK:伝導式角膜形成術)100眼の検討」第29回茨城医学会眼科分科会 水戸 2007.11.04
●「老眼を切らずに治す新手術」<わかさ> P.52-56 わかさ出版 2007.12
●網膜はく離友の会総会 質疑応答 東京 2007.07.08
●「白内障術後乱視に対するConductive-keratoplasty(CK)」第22回日本眼内レンズ屈折手術学会総会 松山 2007.06.29
●「CKについて」第1回眼抗加齢医学研究会講習会 東京2007.06.24
●「Conductive Keratoplasty(熱伝導角膜形成術)」<あたらしい眼科>P.625-626 メディカル葵出版
●「最先端 近視・老眼治療のすべて」 海苑社
●「メスを使わない老眼手術(CK)」<夢21> P.8-16 わかさ出版
●「conductive-keratoplastyによる遠視・老視の治療」<眼科プラクティス13> 「角膜外科のエッセンス」P.184-185 文光堂
●「白内障術後乱視に対してConductive-keratoplasty(CK)をおこなった1例」第38回筑波大学眼科集談会 つくば 2007.02.04
●「老視に対するConductive-Keratoplasty 第30回日本眼科手術学会総会 京都 2007.01.27
2006
●「眼科専門医による白内障・老眼の日帰り手術」<デイリースポーツ>2006.11.21
●「Conductive-Keratoplasty(CK:伝導式角膜形成術)による遠視、老眼治療」 第28回茨城医学会眼科分科会 水戸 2006.10.22.
●「LASIK術後遠視に対してConductive-keratoplasty(CK)をおこなった1例」第60回日本臨床眼科学会, 京都, 2006.10.5
●網膜はく離友の会総会 質疑応答 東京 2006.7.9
●「老眼の最新治療法「CK」って何?」<日刊ゲンダイ>2006.06.20
●「Conductive Keratoplasty」<あたらしい眼科 23> P.769-770
●「CKの早期臨床成績」第21回日本眼内レンズ屈折手術学会総会 東京2006.6.17
●「眼科最近の進歩」第42回関東甲信越眼科学会 水戸 2006.06.04
●「遠視に対してConductive-keratoplasty(伝導式角膜形成術)をおこなった1例」第30回角膜カンファレンス・第22回日本角膜移植学会 東京 2006.2.10
●「Scheimpflug式前眼部3D解析装置と超音波測定法による角膜厚の比較」筑波大学眼科集談会 つくば 2006.02.05
●「1本の睫毛によって生じたLASIK術中合併症の1例」第29回日本眼科手術学会総会 東京 2006.01.28
2005
●「Conductive-Keratoplastyを始めて」 第6回ニデックユーザーズミーティング 淡路島 2005.11.20
●「Epi-LASIKについて」第27回茨城医学会眼科分科会 水戸 2005.10.23
●「Flex-Scan PRKとLASEK」第28回日本眼科手術学会総会 大阪 2005.01.28
●「タイトル」<掲載誌>ページ、出版社 出版日
2004
●「Flex Scanを用いたPhotorefractive Keratectomy(PRK)について」第26回茨城医学会眼科分科会 水戸 2004.11.28
●「プリセットIOLシステム(KS-3,KS-3Ai)の使用経験」第26回茨城医学会眼科分科会 水戸 2004.11.28
●「Flex-Scan PRK v.s. LASE」第5回ニデックユーザーズミーティング 箱根 2004.10.02
●「白内障の新手術法」<わかさ>8月号
●網膜はく離友の会総会 質疑応答 東京 2004.07
●「最新の眼科治療について ヘルス講演会 龍ヶ崎市 2004.02.03
●「LASEKの問題点とその対策」第27回日本眼科手術学会総会 東京 2004.01.30
2003
●「眼瞼痙攣と片則顔面痙攣に対するボツリヌス療法について」第25回茨城医学会眼科分科会 水戸 2003.11.16
●「LASEKの術後成績と問題点」第25回茨城医学会眼科分科会 水戸 2003.11.16
●「最新近視手術医療最前線 眼科専門医による近視矯正手術レーシック」<デイリースポーツ>2003.08.20
●網膜はく離友の会総会 質疑応答 東京 2003.07
●「最新近視治療オールガイド」海苑社 2003.07
●「両眼同一ブレード使用時の角膜フラップ厚について」第18回日本眼内レンズ屈折手術学会総会 京都 2003.06.27
2002
●「オルソケラトロジ-(オルソーK)を始めて」第24回茨城医学会眼科分科会 水戸 2002.11.24
●「LASIK適応外の症例に対するLASEKの試み」第24回茨城医学会眼科分科会 水戸 2002.11.24
●網膜はく離友の会総会 質疑応答 東京 2002.07
2001
●「屈折矯正手術(LASIK)を始めて」第23回茨城医学会眼科分科会 水戸 2001.11.18
●網膜はく離友の会総会 質疑応答 東京 2001.07
●「白内障手術当日の管理」<眼科診療 プラクティス 73>眼科day-surgeryの管理 丸尾敏夫編 P.32-34 文光堂
●「近視手術LASIKを開始,専門開業の最新トレンド」<日経ヘルスケア21>P.36-37 日経BP社
2000
●「ICGと分散型粘弾性物質を用いた成熟白内障手術について」第22回茨城医学会眼科分科会 水戸 2000.11.26
●「顔面の奇病」<女性セブン>5月30日号
2000年以前の主要な論文
●「白内障手術における二段階球後麻酔法」<臨眼 33> P.1375-1378 1979(窪野眼科医院窪野正先生と共著)
●「網膜剥離手術をうけた脈絡膜悪性黒色腫の1例」<眼臨 73>P.252-256 1979
●「脈絡膜血管腫の1例」<眼科 22> P.67-71 1980
●「巨大裂孔網膜剥離の初期治療」<眼臨 75> P.1568-1572 1981(清水昊幸自治医大前教授と共著)
●「稀有なる網膜嚢胞の2例」<臨眼 35> P.1289-1294 1981
●「傍乳頭部網膜血管腫症による網膜大型嚢胞の1例」<臨眼 35> P.1242-1243 1981
●「自治医大眼科における嚢内法の検討―合併症を中心として―」<眼臨 76> P.1982
●「乳腺原発と思われる脈絡膜転移癌の治療」<眼科25> P.1343-1346 1983
●「計画的嚢外白内障摘出術後の後発白内障について」<臨眼 38> P.1113-1119 1984
●「各種白内障手術の血液房水柵に及ばす影響について」<臨眼 38> P.115-120 1984
●「Nd:YAG laser前嚢切開を併用した計画的嚢外法(YAG-ECCE)の手術法と手術成績」<日眼会88> P.1229-1236 1984
●「樹氷状血管炎を呈した小児ぶどう膜炎の1例」<臨眼 38> P.720-721 1984
●「いわゆる樹氷状血管炎を呈する小児ぶどう膜炎」<臨眼 38> P.803-807 1984
●Clinical Classification of After-Cataract Following Planned Extracapsular Cataract ExtractionJpn.j.Ophthalmol.28, P.299-309,1984
●Clinical Classification of After-Cataract Following Planned Extracapsular Cataract Extraction 1985 Year Book of Ophthalmology P.151-153 1985(1985年に世界で発表された優秀論文の一つに選ばれました)
●「Choroidal osteomaの1例」<眼臨 79> P.1684-1687 1985
●「自治医大眼科における計画的嚢外法の検討」<あたらしい眼科 2> P.1181-1183 1985
●「嚢外法術後後嚢における水晶体上皮細胞の増殖様式について 1.術後長期経過後におけるretrospective study」<眼臨 80> P.1842-1845 1986
●「後房人工水晶体移植術(PC・IOL)の前眼部組織への影響―フルオロフォトメトリーのよる計画的水晶体嚢外摘出術(ECCE)との比較検討―」<眼臨 80> P.2186-2189 1986(日本大学澤充教授との共著)
●「フルオロフォトメトリーによるNd:YAGレーザー計画的白内障嚢外摘出術の眼組織への影響の検討」<眼臨 80> P.740-744 1986(日本大学澤充教授との共著)
●「後房人工水晶体移植術の前眼部組織への影響―フルオロフォトメトリーを中心にした検討―」<あたらしい眼科 3> P.403-405 1986(日本大学澤充教授との共著)
●「眼球摘出後、5年後に再発し全身転移をおこした脈絡膜悪性黒色腫の1剖検例」<臨眼41> P.1159-1164 1987
●「人工水晶体移植術の修得法―教育法とその手術成績について-」<眼紀 38> P.222-226 1987
●「Nanophthalmosに続発性網膜剥離を合併した3例6眼の臨床経過とその特徴」<眼臨 81> P.1523-1528 1987(大久保眼科医院大久保彰先生との共著)
●「HOYA社内眼内レンズの治験成績について」<眼臨 81> P.1865-1870 1987
●「後房レンズ挿入術後のフィブリン析出について 1.計画的嚢外法との比較」<臨眼41> P.1323-1328 1987
●「後房レンズ移植術後のフィブリン析出について 2.種々の因子と関連およびその予後」<IOL 2> 1988
●「前房内浮遊虹彩嚢腫の1例」<臨眼 42> P.6-7 1988
●「Posterior Chamber Lens Implantation And Anterior Segment Barrier Function:A Fluorophotometric Study Jph.j.Ophthalmol32 P.297-303 1988(日本大学澤充教授との共著)
●「白内障―ICCEとECCE―」<眼科MOOK 37> P.63-74 1989
●「飛蚊症は網膜剥離を生じることもあるので必ず眼底精密検査を」<暮らしと健康> P.30-31 1989.11
●「保健婦、視能訓練士、眼科医参加による乳幼児集団眼科検診について」<Jpn.Orthopt.J,18> P.77-87 1990
●「レーベル病の1家系について」<眼臨 92> P.11-15 1998(筑波大学高橋先生との共著)
●「びょういんアラカルト」<ホスピタウン 33> 1998.06