| 2008/02/18追加 ペンタカムHRを日本で初めて導入 当院ではこの度、角膜形状測定装置であるペンタカムの最新機種であるペンタカムHRを導入いたしました。右の写真はペンタカムHRで撮った眼の断面像です。 |
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| 2008/01/21追加 レーシックの新機器であるニデックCXVの導入 このたび当院ではカスタムレーシックに対応したエキシマレーザー機器であるニデック社CXVを導入しました。 本機器はカスタムレーシック対応機器としては日本で始めて厚生労働省の認可を受けており、現時点で最高かつ最新の性能を持っていると言えます。 レーシックはほぼ完成された術式であり、当院では術後93%以上の方が裸眼視力1.0以上を得ておりましたが、時折、夜間などグレアーやハローなどのまぶしさなどを訴えることがありました。 カスタムレーシックとは、一人一人の眼の状態に応じて、オーダーメイド感覚で角膜切除をおこなうものであり、夜間視力など術後の"見え方の質"の大幅な改善が期待されます。 本機器の導入は日本では2番目であり、東京を含めた東日本では初の導入になります。 なお眼の状態によりご希望されてもカスタム照射ができないこともありますのでご承知ください。手術費用は従来どおりとなっております。 |
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| 2007/10/9追加 AED(自動体外式徐細動機)の導入 心臓発作などで意識のない患者さんに対する蘇生装置であるAEDを導入し、職員全員に対して使用方法に関する講習を行いました。 |
| 2007/10/9追加 IOLマスターの導入 白内障手術の際に眼内に挿入される眼内レンズのパワーをより正確に測定できる機器であり、二重焦点眼内レンズのパワー計算に特に威力を発揮します。 |
| 2006/11/13追加 緑内障レーザー治療装置セレクタデュエットの導入 この度当院では、緑内障に対する最新治療であるSLT(選択的レーザー繊維柱帯形成術)を導入いたしました。本治療は大きな副作用もなく、緑内障の新しい治療法として注目をされております。 |
| 2005/08/25追加 角膜形状測定装置ペンタカムの導入 当院ではこの度、最新の角膜形状測定装置であるペンタカムを導入いたしました。本装置は、目に触れることなく角膜の厚み、前眼部の断面像、角膜前面や後面のカーブを測定することが可能であり、また円錐角膜のスクリーニングにも有用です。レーシックやCKなどの屈折手術の前後の例を中心として使用していきます。 |
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| 2005/06/20追加 白内障手術装置インフィニティの導入 この度当院では、最新の超音波白内障手術装置である米国アルコン社製インフィニティを導入いたしました。本機は最新の液体理論に基づいた全く新しい発想で作られており本機の導入により白内障手術の安全性がさらに高まると思われます。 |
| 2004/03/01追加 画像ファイリングシステムの導入 当院では、眼底などの眼の写真を画面に表示できるシステムを導入しました。 診察時にご自分の目の状態を直接見ていただけるようになりました。 この情報はコンピュータに保存され、病気の経過を見るのに非常に役立ちます。 |
| 2003/03/05追加 新機器(OPDスキャン)の導入 人間の目にはカメラのレンズと異なり微妙な歪みがあります。OPDスキャンは従来の器械では検出できなかった眼の光学的なずれを測定できるため、白内障手術や近視手術後の目の形状変化をより精密に測定できます。 |
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| 2002/11/06追加 三杆法による深視力検査について この度大型運転免許試験の際行なわれる三杆法検査器(深視力検査)を導入いたしました。練習することによりある程度立体視の能力があがりますので、これから大型免許を取られる方や視力検査に不安のある方は御利用ください。 |
| 2002/07/12追加 この度、ボツリヌス菌トキシンによる眼瞼痙攣、片側顔面痙攣の治療を開始いたしました。 これらの疾患でお悩みの方は当医院までご相談ください。 |
| 2002/06/03 追加 涙点プラグ シェーグレン症候群や重症ドライアイに対する画期的な治療法です。涙の出口である涙点にプラグを差し込むことにより、眼の中が涙で潤うようになります。処置は外来で数分程度ででき、痛みはほとんどありません。プラグはシリコン製で完全滅菌され、8種類のサイズがあります。尚この治療は保険の適用になります。 |
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坂西眼科医院
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