2010年6月に大阪で開かれる第25回日本眼内レンズ屈折手術学会において、老視矯正のシンポジウムでCKについて招待講演を行います。
(2010/2/19)
最新の屈折矯正手術についてというテーマにて特別講演を行いました。
(2010/1/15)
屈折矯正手術後眼に対する前眼部OCT検査の有用性について発表いたしました。
(2009/11/29)
塗るだけでまつげが長く、太くなる薬「ラティース」の処方を始めました。
(2009/11/20)
熱伝導角膜形成術:Conductive-keratoplasty(CK)による老視矯正を発表いたしました。
(2009/6/27)
受けた人の98%は老眼鏡が不要になる老眼の新手術[CK療法]を雑誌「わかさ6月号」にて執筆いたしました。
(2009/6/19)
プレチョップ法による水晶体超音波乳化吸引術を行う主な病医院として紹介されました。
(2009/6/19)
CK術後の高次収差につき、筑波大学と共同発表を行いました。
(2008/10/26)
LASIKなどの術後に、新しい角膜形状解析装置であるPentacamを用いた症例について報告しました。
(2008/10/24)
当院で使用している最新型エキシマレーザーを用いたカスタムレーシックの手術成績について報告しました。
(2008/10/12)
老眼の新手術として雑誌「夢21」においてCKが紹介されました
(2008/9/19)
この度、当院では動体視力計を導入しました。
(2008/7/7)
この度、当院では網膜の断層像を詳細に観察できるOCTを導入しました。
(2008/7/7)
当院の老眼治療(CK)が日刊ゲンダイで紹介されました。 (2008/6/23)
Conductive-keratoplasty(CK)のノモグラムというタイトルで日本眼内レンズ屈折手術学会総会にて発表いたしました。
(2008/6/20)
CKによる老眼治療について、関東甲信越地区眼科医会連合会報に掲載されました。
(2008/5/10)
新しい角膜厚測定装置であるPentacam®HRと従来の装置Pentacam®の比較について、第39回筑波大学眼科集談会にて発表いたしました。 (2008/3/30)
CK手術後の戻りと近方視力との関連につき、日本眼科手術学会総会にて発表いたしました。
(2008/2/2)
この度、当院では角膜形状測定装置、ペンタカムの最新機種であるペンタカムHRを日本で初めて導入しました。
(2008/2/18)
この度、当院では東日本で始めて(含東京)カスタムレーシック対応のエキシマレーザー機器であるニデックCXVを導入しました。
(2008/1/21)
白内障術後眼内レンズについて眼科プラクティス18「前眼部アトラス」上に執筆しました。
(2007/12/10)
CK手術が受けられる医療機関として、雑誌「安心12月号」に掲載されました。
(2007/11/19)
レーシック・CKなどの最近の近視・老眼治療の進歩について講演しました。
(2007/11/10)
当院のCK手術100眼の統計について報告しました。
(2007/11/4)
当院の老眼手術が雑誌「わかさ12月号」に掲載されました。
(2007/10/22)
この度、心臓発作などで意識のない患者さんに対する蘇生装置であるAEDを導入いたしました。
(2007/10/9)
この度、白内障手術の際に眼内に挿入される眼内レンズのパワーをより正確に測定できるIOLマスターを導入いたしました。
(2007/10/9)
この度、CK手術専門のクリニックを銀座にオープンいたしました。
(2007/9/25)
日本で初めて白内障術後乱視に対するConductive-keratoplasty(CK)を行い、第22回日本眼内レンズ屈折手術学会総会にて発表を行いました。
(2007/6/29)
CKについて第1回眼抗加齢医学研究会講習会にて発表を行いました。
(2007/6/24)
Conductive Keratoplasty(熱伝導角膜形成術)について雑誌「あたらしい眼科」上に執筆しました
(2007/5/25)
待合室の内装リニューアル工事が完了いたしました
(2007/5/14)
著書「最先端 近視・老眼治療のすべて」を出版しました
(2007/5/14)
当院の老眼手術について雑誌「夢21」に紹介されました
(2007/5/14)
conductive-keratoplastyによる遠視・老視の治療について眼科プラクティス「13 角膜外科のエッセンス」上に執筆しました。
(2007/2/5)
筑波大学眼科集談会において白内障術後乱視に対してConductive-keratoplasty(CK)をおこなった1例について発表を行いました。
(2007/2/4)
日本眼科手術学会において老視に対するCKについて発表を行いました。
(2007/2/5)
当院の白内障手術、及び老眼手術についてデーリースポーツ紙に掲載されました。
(2006/11/22)
この度、新しい緑内障のレーザー治療法であるSLT(選択的レーザー繊維柱帯形成術)を導入いたしました
(2006/11/13)
レーシック術後の老眼に対して、日本で初めてCKを行った症例について学会報告いたしました
(2006/10/16)
当院のCK手術について日刊ゲンダイより取材をうけました
(2006/6/20)
日本眼内レンズ屈折手術学会総会においてCKの早期臨床成績について発表を行いました
(2006/6/17)
関東甲信越眼科学会において最新の白内障手術や屈折矯正手術などの最近の眼科の進歩について講演しました
(2006/6/04)
当院の白内障手術が雑誌「夢21」にて紹介されました
(2006/4/17)
CK手術に関して日本で初めて眼科学会での発表をおこないました
(2006/2/10)
最新の角膜形状測定装置であるペンタカムについて講演しました
(2006/2/5)
日本眼科手術学会総会にてLASIKの合併症について講演しました
(2006/1/30)
最新の角膜形状測定装置であるペンタカムについて講演しました
(2006/2/5)
日本眼科手術学会総会にてLASIKの合併症について講演いたしました (2006/1/30)
当院医師、坂西良彦がRefractec社ホームページに日本のCK手術医として登録されました (2006/1/16)
CK手術に関して日本で初めて全国の主なレーシック術者が集まる会議(二デックユーザーズミーティング)にて発表しました (2005/11/20)
新しい近視手術方法であるEpi-LASIKについて学会発表を行いました
(2005/10/23)
当院医師、坂西良彦が日本初のRefractec社認定CK手術医となりました (2005/10/03)
CKについてのQ&Aを追加 (2005/07/04)
角膜形状測定装置ペンタカムの導入を追加 (2005/07/04)
エピレーシックとはを追加 (2005/07/04)
新機械・治療の導入についてを追加 (2005/07/04)
ボトックス治療を追加 (2005/07/04)
遠視・老眼に対するCK(伝導式角膜形成術)のモニターを募集
(2005/06/20)
最新の白内障手術装置インフィニティの導入について
(2005/06/20)
当院の照会先リストを追加
(2005/05/16)
エピレーシックのモニター募集
(2005/02/14)
ボツリヌス菌トキシンに関してを追加(2004/11/15)
エキシマレーザーのバージョンアップのおしらせ(2004/08/02)
トランスエピテリアールPRKの項目を追加(2004/05/17)
「最新 近視治療オールガイド」を出版(2003/06/16)
24時間自動診察予約受付を追加(2003/06/16)
新機器(OPDスキャン)を導入の項目を追加(2003/03/05)
アイトラッキングシステムの項目を追加(2002/11/06)
三杆法による深視力検査について(2002/11/06)
ボツリヌストキシンによる眼瞼痙攣の治療を開始しました(2002/07/12)
涙点プラグ
の項目を追加(2002/05/20)
緑内障の早期発見用機器
(FDTスクリーナー) の項目を追加(2002/05/20)
LASEKとはを追加 (2002/04/15)
オルソケラトロジーの項目を追加 (2001/12/28)
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