坂西眼科医院は、地域の皆様に
最新かつ高度な医療を提供します

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予約受付システムについて
当院では24時間予約可能自動予約システムを採用しております。ご利用の方は下記のボタンをクリックしてください。予約が初めての方はこちら(予約システム案内)からお進み下さい。


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この度、銀座にCK手術専門の
坂西眼科銀座クリニックを開設いたしました。


この度、当院では東日本で始めて(含東京)カスタムレーシック対応のエキシマレーザー機器であるニデックCXVを導入しました。


この度、新しい緑内障のレーザー治療法であるSLT(選択的レーザー繊維柱帯形成術)を導入いたしました。


この度、院長による新しい著書「最先端 近視・老眼治療のすべて」が出版されました。全国の書店にて発売中です。


当院では遠視・老眼に対するCK(コンダクティブケラトプラスティ:伝導式角膜形成術)を行っております。



詳しくはこちらから

当院では日本で初めて遠視、老眼(視)に対する治療方法であるConductive Keratoplasty(伝導式角膜形成術:以下CK)を導入しております。本治療法は米国Refractec社製のView Point CK systemを使用しておこないますが、本手術の施行には米国での研修を含む厳しい条件が課せられております。米国では当初、遠視に対しておこなわれてきましたが、最近は老視(眼)の治療法として注目されております。

遠方から来院される患者様が多いため、大変ご不自由をおかけいたしておりました。このため、このたび東京銀座に CK手術専門クリニックである坂西眼科分院(坂西眼科銀座クリニック)をオープンいたしました。このため老眼手術は東京および龍ヶ崎本院のどちらでも受けられます。また CK術後の経過観察もどちらの医院でも受けることができます。手術はいずれでも日本人初の CK手術認定医である坂西良彦が執刀いたします。


坂西院長による著書が全国の書店にて発売中です。

最先端 近視・老眼治療のすべて」(海苑社刊:定価1200円+税) 最新 近視治療オールガイド」(海苑社刊:定価1200円+税)

トピックス
新しい角膜厚測定装置であるPentacam®HRと従来の装置Pentacam®の比較について、第39回筑波大学眼科集談会にて発表いたしました。(2008/3/30)

CK手術後の戻りと近方視力との関連につき、日本眼科手術学会総会にて発表いたしました。(2008/2/2)

この度、当院では角膜形状測定装置、ペンタカムの最新機種であるペンタカムHRを日本で初めて導入しました。(2008/2/18)

この度、当院では東日本で始めて(含東京)カスタムレーシック対応のエキシマレーザー機器であるニデックCXVを導入しました。(2008/1/21)

白内障術後眼内レンズについて眼科プラクティス18「前眼部アトラス」上に執筆しました。(2007/12/10)

CK手術が受けられる医療機関として、雑誌「安心12月号」に掲載されました。(2007/11/19)

レーシック・CKなどの最近の近視・老眼治療の進歩について講演しました。(2007/11/10)

当院のCK手術100眼の統計について報告しました。(2007/11/4)

当院の老眼手術が雑誌「わかさ12月号」に掲載されました。(2007/10/22)

この度、心臓発作などで意識のない患者さんに対する蘇生装置であるAEDを導入いたしました。(2007/10/9)

この度、白内障手術の際に眼内に挿入される眼内レンズのパワーをより正確に測定できるIOLマスターという機器を導入いたしました。(2007/10/9)

この度、CK手術専門のクリニックを銀座にオープンいたしました。(2007/9/25)

日本で初めて白内障術後乱視に対するConductive-keratoplasty(CK)を行い、第22回日本眼内レンズ屈折手術学会総会にて発表を行いました。(2007/6/29)

CKについて第1回眼抗加齢医学研究会講習会にて発表を行いました。(2007/6/24)

Conductive Keratoplasty(熱伝導角膜形成術)について雑誌「あたらしい眼科」上に執筆しました。(2007/5/25)

待合室の内装リニューアル工事が完了いたしました(2007/5/14)

著書「最先端 近視・老眼治療のすべて」を出版しました(2007/5/14)

当院の老眼手術について雑誌「夢21」に紹介されました
(2007/5/14)

conductive-keratoplastyによる遠視・老視の治療について眼科プラクティス「13 角膜外科のエッセンス」上に執筆しました。(2007/2/5)

筑波大学眼科集談会において白内障術後乱視に対してConductive-keratoplasty(CK)をおこなった1例について発表を行いました。(2006/2/4)

日本眼科手術学会において老視に対するCKについて発表を行いました。(2007/2/5)

当院の白内障手術、及び老眼手術についてデーリースポーツ紙に掲載されました。(2006/12/18)

この度、新しい緑内障のレーザー治療法であるSLT(選択的レーザー繊維柱帯形成術)を導入いたしました。(2006/11/13)

レーシック術後の老眼に対して、日本で初めてCKを行った症例について学会報告いたしました。(2006/10/16)

当院のCK手術について日刊ゲンダイより取材がありました(2006/6/20)

日本眼内レンズ屈折手術学会総会においてCKの早期臨床成績について発表を行いました(2006/6/17)

関東甲信越眼科学会において最新の白内障手術や屈折矯正手術などの最近の眼科の進歩について講演しました(2006/6/04)

当院の白内障手術について雑誌「夢21」に紹介されました
(2006/4/17)

CK手術に関して日本で初めて眼科学会での発表をおこないました(2006/2/10)

最新の角膜形状測定装置であるペンタカムについて講演しました(2006/2/5)

日本眼科手術学会総会にてLASIKの合併症について講演しました
(2006/1/30)

当院医師、坂西良彦がRefractec社ホームページに日本のCK手術医として登録されました(2006/1/16)

CK手術に関して日本で初めて全国の主なレーシック術者が集まる会議(二デックユーザーズミーティング)
にて発表しました
(2005/11/20)

新しい近視手術方法であるEpi-LASIKについて学会発表を行いました(2005/10/23)

当院医師、坂西良彦が日本初のRefractec社認定CK手術医となりました(2005/10/03)

CKについてのQ&Aを追加(2005/08/25)

角膜形状測定装置ペンタカムの導入を追加(2005/08/25)

エピレーシックとはを追加(2005/07/04)

新機械・治療の導入についてを追加(2005/07/04)

ボトックス治療を追加(2005/07/04)

遠視・老眼に対するCK(伝導式角膜形成術)のモニターを募集を追加(2005/06/20)

最新の白内障手術装置インフィニティの導入についてを追加(2005/06/20)

患者様の個人情報保護に対する当院の考え方を院内に掲示しております
(2005/05/16)

当院の照会先リストを追加

(2005/05/16)

フレックススキャン-PRKとラセック(LASEK)の比較につき日本眼科手術学会にて講演しました(2005/01/28)


最新の白内障手術である、プリセットIOLシステムについて講演しました(2004/11/28)

ボツリヌス菌トキシンに関するご説明を追加(2004/11/15)

最新のPRKといえるFlex-Scan PRKについて、
全国の主なレーシック術者が集まる会議(二デックユーザーズミーティング)
にて発表しました(2004/10/18)


エキシマレーザーのバージョンアップ
(ウェーブフロント理論に基づいた照射方式)のお知らせ
を追加(2004/08/02)

トランスエピテリアールPRK(Flex-Scan PRK)を追加(2004/05/17)

画像ファイリングシステムの導入を追加(2004/03/01)

院長による学会活動の項目を追加(2004/01/07)

著書「最新 近視治療オールガイド」を出版しました(2003/06/16)

24時間自動診察予約受付システムを導入しました(2003/06/16)

40歳以上の17人に1人が緑内障であることが判明を追加(2003/03/05)

新機器(OPDスキャン)を導入の項目を追加(2003/03/05)

アイトラッキングシステムの項目を追加(2002/11/06)

三杆法による深視力検査について(2002/11/06)

ボツリヌストキシンによる眼瞼痙攣の治療を開始しました(2002/07/12)

涙点プラグの項目を追加(2002/05/20)

緑内障の早期発見用機器(FDTスクリーナー)
の項目を追加(2002/05/20) 

LASEKとはを追加 (2002/04/15)

オルソケラトロジーの項目を追加 (2001/12/28)
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